未来の家計簿

実家をどうするか決めたい方へ

わが家のやること表をつくる

期限と手順を、あなたの家の日付で並べます。登録は要りません。

このページには、依頼先の紹介(広告)があります。載せているのは、結果の「相場と見積」の下だけです。

3つ入れるだけです

1
どの家のことですか

やること表の中身と、期限の数え方が変わります。

分からなければ、そのままで作れます。マンションの一室は、空き家の税の特例や解体の助成の対象から外れます。

2
いつからの話ですか

役所の書類で「相続開始日」と書かれている日です。期限は法律上「相続を知った日」から数えますが、ここでは相続開始日を起点に計算します。

3
家はどこにありますか

最初の1文字か2文字を打つと、候補が出ます。

いまは関東の1都6県(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・栃木県・群馬県)の市区町村に対応しています。ほかの地域も順に広げています。

分かれば入れる(あとからでも作り直せます)住んでいる人・土地・建った年・相続人の人数

相続の直前に親御さん以外が住んでいた家は、空き家の税の特例の対象から外れます。

借地だと、売る・建て替えるのに地主の承諾が要り、登記は建物だけになります。分からなければ登記事項証明書で確かめられます。

固定資産税の納税通知書や登記事項証明書に書いてあります。分からなければ空欄で構いません。

相続税の基礎控除(3,000万円+600万円×人数)の計算に使います。

押すと、あなたの家の期限が日付で並びます。

いまやること表を作れるのは関東の市区町村(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・栃木県・群馬県)です。ほかの地域は順に広げています。
入れた内容は保存しません。このやること表を作るためだけに使います。